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にっくさんが最近登録した自分史(経年順)

  • 親友ができる(1992年4月|6歳)

    生まれて初めて親友ができた。
    どうやって仲良くなったのか
    全然覚えていないが、お互いの家をよく
    行き来するほど仲良くなった。
    親友の名は、がねさん。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 入学(1993年4月|7歳)

    小学生になった。
    まわりの人に馴染めず学校嫌いになる。
    その一方で、隣の席の宮脇君のズボンを
    脱がせ、泣かせる。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • バレンタイン前日(1994年2月13日|8歳)

    好きだった男子からチョコを催促される。
    恥ずかしくて断ったら、次の日彼は熱を出して
    学校を休んだ。
    関連性はなかったのだろうが、当時は
    自分がチョコを断ったせいだと思った。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 学校で号泣(1995年6月|9歳)

    いじめというか、つきまといの被害にあっていた。
    掃除をサボって一緒に帰ろうと言われ号泣。
    「掃除サボったら、いけないんだもん」
    なぜあんなに真面目だったのか自分でも謎。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • イエティ(1995年9月|9歳)

    男子にイエティと呼ばれていた。
    イエティと言ってきたやつのことは
    会うことがない今でも嫌い。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 医者の息子(1996年2月14日|10歳)

    医者の息子がチョコくれというので
    マフィンを作って渡した。
    マフィンを作るのに使った牛乳が腐っていて
    腹痛を起こす騒動になった。
    バレンタインテロと非難された。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 律儀な子(1996年3月14日|10歳)

    バレンタインテロを起こしたと
    言われたが、医者の息子は律儀に
    ホワイトデーのお返しを持ってきてくれた。
    なんて、いい子なんだろうと子供ながらに感心した。
    だが、そのあと引越してしまい
    彼にチョコをあげることは二度と無かった。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 野球部(1997年4月|11歳)

    がねさんが野球部に入るので
    便乗して入部。
    運動する気はさらさら無かったので
    マネージャーとして入部したが、
    なんの役にも立たず冷ややかな目で見られる。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 卒業(1999年3月|13歳)

    小学生を卒業。
    泣きじゃくるクラスメイトを横目に
    「半月したら同じメンバーで同じ中学に
    行くのに何のために泣いているのだろう」と
    疑問を隠せずにいた。
    そして、なぜこれから入学する中学校の制服を来て
    卒業式をするのか、この状況をカオスだと思わないのか、
    色んな疑問と早く帰りたいという気持ちでいっぱいだった。
    かかっていた卒業ソングはSPEEDのmy graduation

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 入学(1999年4月|13歳)

    中学校入学。
    沼倉と同じクラスになる。
    バンド好きの共通の友人を通じて仲良くなる。
    KinKi Kidsどうした?

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 恐怖の大魔王(1999年7月31日|13歳)

    ノストラダムスの大予言で、
    にわかに盛り上がる。
    今日でお別れかもしれないと
    みんな仲良く過ごす。
    普段喋らないやつとも仲良く過ごした。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 予言はずれる。(1999年8月1日|13歳)

    大魔王来なかったね、と
    にわかに盛り上がる。
    みんなでホッとした。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 呼び出し(2000年6月|14歳)

    一学年上の同じ部活の子たちに
    呼び出される。
    「なんで呼ばれたかわかるよねぇ」と
    喧嘩腰で言われるが、本当にわからず「わかりません」
    と言うと、すごく怒られた。
    未だになぜ怒られたのかわからないが、
    一緒に呼び出された沼倉は冷静に言い返していた。
    すごく頼もしい奴だな、という気持ちと
    早く帰らないとドラマの再放送に間に合わないということで
    複雑な気持ちになった。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 訃報(2000年10月31日|14歳)

    姉の修学旅行中に、好きなバンドを通じて
    親しくなった姉の友人から家に電話がかかってきた。
    好きなバンドのギタリストが亡くなったという連絡だった。
    突然のことでびっくりした。
    特別彼のファンではなかったが悲しかった。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 立ち直らない(2000年11月|14歳)

    ギタリストの死のショックから
    抜け出せず、厨二病をこじらせる。
    なぜか浜崎あゆみの失恋ソングを聞いて浸る。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 修学旅行(2001年5月|15歳)

    ギタリストの死のショックは薄れてきていた。
    冷静になってみると、特別ファンじゃないし
    身近な人でもないので、まぁいいやみたいな感じになっていた。

    修学旅行は初めて好きな友達と
    班を作ったり、部屋が一緒だったりで
    すごく楽しかった気がする。
    沼倉と一緒に死んだギタリストの作った曲を聞いて
    浸りながら帰宅。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 受験が近づく(2001年10月|15歳)

    志望校が自分の成績より
    ランクが上だったので先生に
    志望校変えたら?と言われる。

    頑張るのでそこを何とか
    と頼むと、先生はあからさまに
    「やれやれ」な顔をしていた。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 卒業(2002年3月|16歳)

    なんだかんだで
    楽しく過ごした中学校ともおさらば。
    いつも一緒にいた友達はみんな
    別の高校に行くけど、連絡とれば
    いつでも会えるし…と、寂しい気持ちはなかった。
    それよりも、翌日の合格発表が心配だった。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 合格発表(2002年3月|16歳)

    合格発表には、同じ中学の子と行った。
    私の他に二人いたが、二人とも優等生で
    先生もこの二人のことは全く心配していなかった。
    もちろん私は人の心配をしている余裕はなかった。

    4月から学生という肩書きがなかったら
    自分はどうなってしまうんだ…ニートという言葉が
    なかった当時とても心細かった。
    が、定員割れしていたらしく無事合格。

    合格報告に学校へ行くと
    絶対落ちると思ってたのに!と友人に祝福される。
    4月からは高校生という肩書きがある…
    ほっと胸をなでおろした。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • 高校生(2002年4月|16歳)

    隣の市の高校に通いだす。
    とくに仲良くなかったが心細さからか、
    同じ中学だった子と登校。
    友達友達とかそういうので気付いたら
    登校するメンバーが5~6人になっていた。
    集団行動に慣れ始めていた。

    更新日:2013年3月1日コメントする(0)

  • メル友(2002年5月|16歳)

    友達の友達を紹介される。
    ピュアだったので付き合ったら結婚しないと
    だめだと思い、苦痛な日々を過ごす。
    が、ほどなくして相手のほうからお断りのメールがきた。

    別の友人もメル友がいて、会いに行くので
    ついてきて欲しいと言われる。
    仕方なく行くと、メル友だった人も付き添いで来ていて
    気まずい思いをする。
    友人のメル友は、友人が文面とのギャップのある子だったため逃走。
    逃走されたことにブチ切れた友人の喧嘩に巻き込まれ最悪な一日となった。

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  • バイト生活(2002年5月|16歳)

    高校生になったらバイトをしてみたかった。
    運良く空きがあったドラッグストアで
    バイトを始めた。

    面接に行った時は優しそうな店長だったが、
    心に余裕のない大人で、すごくいびられた。
    でも、他のみんなが優しくしてくれたのと、
    いつか店長から君がいないと仕事大変!って
    言わせてやるぜ…という復讐心から張り切りだす。

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